Kindle Paperwhite(ニューモデル)返品手続き



   2016/01/12

Kindle Paperwhite(ニューモデル)をAmazonへ返品します。

返品手続きやその方法など備忘録。


(Kindle Paperwhiteを返品する理由は、
本記事の最下部にリンクした以前の記事をご参照ください。)


<返品手続き>

パソコンでhttps://www.amazon.co.jp/へアクセス。
画面最下部に、

ヘルプ&ガイド
─商品の返品・交換

がありますので、クリック。

「購入した商品の返品・交換」
購入商品を返品する、
ama84_1
から手続き。

サインイン要求あるのでサインイン。

過去の注文の一覧の中から、

Kindle Paperwhite(ニューモデル)
販売: Amazon.com Int’l Sales, Inc.

の「この商品を返品する」(画面右)ボタンをクリック

返品理由:
「サイト上の説明と違った」を選択

すると、下部にコメント欄が出現しますので、

KINDLE-RETURN-30

と入力。
(※注意※上記のコードは今回のキャンペーン対象者しか適用されません)
Kindle Paperwhite30日間全額返金キャンペーン
(2014年7月11日(金)17:00から2014年7月21日(月)23:59まで)
ama84_2

次へ進めると、

返金対応が選択されていますので、そのまま次に進む

発送元住所、返送方法の説明

次へ進む

返送ラベルと返品手順の印刷
(同時に送信されるメール案内からも印刷できるので、後日でも印刷可能)


印刷してみると、3枚プリントアウトされました。

1)返品の方法、手順案内説明
2)返送先住所
3)CAUTION(リチウム注意警告マーク)

具体的な返品方法が記載されていますので、画面のほうは閉じても大丈夫です。

<やること>

できるだけお届け時の梱包状態で、受け取り時の伝票ははがす

印刷した返送先ラベルを箱に貼る。
(これに返品ID?バーコードがある)

リチウム警告の紙も貼る。
(貼れなければ宅配業者に伝える)

Amazon返品専用の日本郵便集荷サービス電話番号があるので、
集荷依頼の電話をする。
(無理なら、自身で追跡可能な配送で送る)

着払い


本体はWiFiをオフにするとのことなので、機内モードにして、
スリープにして箱に戻しました。あとUSBケーブルも(使いませんでしたが)

受取り当時、Kindle Paperwhiteの箱のまま(段ボールなし)で
Amazonから配送されましたので、お届け時の梱包状態ということなので、
Kindle Paperwhiteの黒い箱のまま返送します。

箱の大きさに比べて貼る紙が大きいので、カットして大きさ調整。
(リチウム警告紙は裏に貼りました)

kindlepaperwhite_henpin


記載のAmazon返品専用の日本郵便集荷サービスに電話したところ、
「Amazonさんの返品の集荷でよろしいですね?」と聞かれました。
はい、と答える、話が早い(当然ですが)

ここで注意。

「原則、Amazonさんの集荷は翌日以降で承っております」
とのこと。

急ぐ場合は、自身でゆうっぱっくなりクロネコ宅配便に出しに行くのが
よいかもしれません。


<返送>

電話での予約通りに日本郵便の制服の方が集荷に来まして、玄関先で荷物を渡しました。

既に伝票は用意されており、こちらは見ているだけ、
最後にゆうぱっく伝票の控えを受け取りました。
数分ほどで終了。

(着払いなので支払いもなし)


ちなみに、返金については、Amazonの返金手続き完了画面(および返品受付メール)に、

返品商品をAmazon.co.jp で受領してから1-3日程度で、ご注文にご利用いただいたお支払い方法で返金いたします。

と記載がありました。待ちたいと思います。


後日追記)※結果報告:返品受理、全額返金されました。
Kindle Paperwhite全額返金完了

返品手続きでプリントアウトした「宛先+返品ID(バーコード)」が記載された用紙
を外箱に貼れば受理されます。(返品IDを箱の中に同梱しなくてよい)

プリントアウトした返送先はAmazonの倉庫になっていますが、
Amazon返品専用の日本郵便集荷サービスによる集荷では、違う宛先、
「日本郵便 新東京支店留」(お届け先アマゾン市川FC返品係)へ送られました。
これで返品受理されています。

Kindle Paperwhiteの黒い箱のままで返送(=購入して受け取った時の梱包状態)

ロックもかけたまま
Kindle Paperwhiteロック解除パスワード忘れ


<返品する理由>=(以前の記事
Kindle Paperwhite(2013)2週間半使っての感想
Kindle Paperwhite(2013)ファーストインプレッション
Kindle Paperwhite(2013)購入



スポンサーリンク