YouTube Music Premiumを使ってみた。Google Play Musicとの違いとは?



   2018/11/22

YouTube Music Premium(YouTube Music プレミアム)
を使ってみました。

これまで使ってきたGoogle Play Musicとの
サービス内容の違いや、YouTube Premiumとの違い、
そして今後の展開予想などを総まとめ。

音声解説の動画

「ニュース解説「YouTube Music が日本でサービス開始」」

情報ソース

「Google Play Music」有料会員は「YouTube Music Premium」もそのまま利用可能に
(2018年11月14日 ITmedia NEWS)

グーグル、「YouTube Music」を国内でスタート
(2018年11月14日 ケータイ Watch)

「Google Play Musicは縮小する」 有料の“広告なしYouTube”日本でもスタート 音楽配信は統合へ
(2018年11月14日 ITmedia NEWS)

YouTube Musicが日本上陸 Google Play Musicも統合予定
(2018年11月14日 Engadget日本版)

「YouTube Music」は日本の音楽業界の救世主か? データが示す期待と不安
(Nov. 16, 2018 BUSINESS INSIDER)

月額10ドルの「YouTube Music Premium」誕生、「Google Play Music」は?※やや古い情報
(2018年05月17日 ITmedia エンタープライズ 海外速報)

YouTube Music とは?

YouTube Music とはGoogleが提供する
音楽配信サービス、音楽ストリーミングのサービス。

海外では先行して展開されていましたが、
遅れて2018年11月14日にサービス開始。

無料版と有料版がある。

音楽サービスではありますが、
YouTubeという名がついている通り、
YouTubeにある音楽に関する動画や、
ミュージシャンの公式PVなども視聴できる。

音楽聴き放題であり、
Spotifyのようにいろいろな音楽が聞ける。

パソコンではYouTube同様ブラウザで
使いますが、スマホやタブレット端末では、
YouTube Musicという専用の公式アプリがある。

Youtube Musicアプリ(Android版)

現在、日本国内で展開されている
音楽聞き放題、
音楽ストリーミングサービス
には次のものが代表的。

Spotify
Apple Music
Google Play Music
Amazon Music Unlimited
Prime Music
LINE MUSIC
AWA

この中にYouTube Musicも加わることになります。

Youtube Musicアプリ(iOS版)

YouTube Music Premium(YouTube Music プレミアム)とは?

YouTube Musicの有料版が月額980円の
YouTube Music Premium
(YouTube Music プレミアム)。

<YouTube Music プレミアム>

  • 月額980円
  • 広告なし
  • ダウンロード
  • バックグラウンド再生
  • プレイリスト自動作成機能

広告が流れない。

ダウンロード、一時保存して、
オフラインでも再生できる。

バックグラウンド再生が可能。
他のアプリを使っている間や、
スマホがスリープ中でも再生は継続される。

YouTube Music プレミアム 有料
YouTube Music 無料

無料版では上記のことはできません。
広告が流れます。
常にWiFiや4Gでのストリーミング再生で
インターネット環境が不可欠。
ネットが無いと再生されない。
ホーム画面や別アプリを使うときは再生が止まり、
音楽が聞けません。
端末スリープ状態も再生停止となる。

他にも、有料版はWiFiに接続したときに、
ユーザーの好みに合うプレイリストを
自動で作成する機能も備えている。

Google Play Music 利用歴

個人的な話になりますが、管理人は
Google Play MusicというGoogleが提供する
音楽配信サービスを日本のサービスインから
利用してきました。

2015年から3年近くになります。
月額980円なのですが、
スタートキャンペーンで入会したので、
毎月780円で契約しています。

それだけに今回のYouTube Musicのニュースは、
その意図がわかりませんでしたし、
Googleが同じような音楽配信サービスを
新たに開始してしまって、
Google Play Musicとの棲み分け、2つの区別、
サービス内容の違い、何よりも
今後の契約はどうなっていくのだろう?
と、かなり気になりました。

Google Play Music との違いは?

Google Play Music
YouTube Music プレミアムと、
Google Play Music との違いをまとめます。

但し、まだ不確定なこともありますし、
急展開で変わることもあるはず。
2018年11月中旬時点での情報としてください。

<Google Play Music との違い>
(YouTube Music の特徴)

  • 提供音楽のタイトルや曲数
  • 音楽ファイルを聞くだけではない
  • PVなど動画を見る
  • クラウド保存できない
  • 端末内のファイル再生機能がない
  • 無料でも使えるイメージ

両者ともに音楽配信サービスとして、
用意された曲が聞き放題なのですが、
現時点ではGoogle Play Musicと、
YouTube Musicで聞ける曲の
アーチスト、タイトル、アルバムなど、
種類や曲数が異なるそうです。
どちらが多いのかは不明。
おそらく先行していたGoogle Play Music
のほうが多いと推測されますが、
YouTube MusicはYouTubeへ無数にアップロードされた
音楽や非公式動画も対象になっていますから、
単純に数だけならYouTube Musicのほうが多いと言えそうです。

Google Play Musicは基本的に音楽を聴くこと
だけが中心。
YouTube Musicも音楽ファイルが用意されており
聞き放題ですが、とにかく動画がある。
厳密には動画で音楽を聞くという側面が大きい。
視聴するという格好でアーチスト、ミュージシャンの
公式PV(プロモーションビデオ)も見れる、聞ける。
一般人の歌ってみた、弾いてみた的な動画も
含まれており、Googleとしては、
これがミステイクや取り除けないのではなくて、
これらも含めてサービスになっていると
胸を張っている模様。
他社の音楽配信サービスと比較しても、
一番の差別化、個性的なサービス内容になっている
と言えるでしょう。

Google Play Musicはクラウドサーバーに
音楽ファイルをアップロードして保存できる。
しかも5万曲ですから一生分とも言えます。
例えばCDをパソコンのiTunesなどでリッピング
した場合、パソコンで聞くか、そのファイルを
スマホやタブレット端末にコピーして聞く
ことになりますが、クラウドに保存しておけば、
いつでもどこでもGoogle Play Musicのアプリに
表示されますのでそのまま聞けばよいだけ。
YouTube Musicではできない。

Google Play Musicは、スマホやタブレット端末内に
保存してある音楽ファイル、音声ファイルを
再生することができます。
YouTube Musicアプリではできない。

Google Play Music も実は無料で使えるのですが、
月額制音楽サービスのイメージで定着してしまったせいか、
馴染みがないと思われます。
さらに登録にクレカが必要など、
使い始めるのにやや面倒な側面もあり、
無料で使っている人はあまりいないと考えられます。
YouTube Musicはアプリさえインストールすれば、
広告は出ますが普通に聞くだけ。
Spotifyと同様。
無料で使い始めやすいと言えるでしょう。

なお、上記の説明を読んで、
それならYouTube MusicよりもGoogle Play Music
のほうを使いたい、というご意見もでてきそうですが、
前述の通りGoogle Play Musicの一部機能は無料で使えますし、
YouTube Musicプレミアムに契約しますと、
追加料金なしでGoogle Play Music(有料版)も
使える契約になっていますのでご安心ください。

なお、既存のGoogle Play Music(有料版)利用者は、
YouTube Musicプレミアム(月額980円)も使える。
追加料金なし。

すなわち、YouTube Musicプレミアムか、
Google Play Music(有料版)で
どちらかを選ぶ必要はありません。
どちらかに契約すれば他方も使える状況になっています。

YouTube Music プレミアム Google Play Music(有料版)も使える
Google Play Music(有料版) YouTube Music プレミアムも使える
YouTube Music 無料で使う
Google Play Music 無料でも使える

YouTube Premium(YouTubeプレミアム)との違いは?

YouTube Music Premium(YouTube Music プレミアム)と
YouTube Premium(YouTubeプレミアム)が
違うサービスだということにお気づきでしょうか?

・・・え?
と思った方もいらっしゃると思います。

管理人も最初わかっていませんでした。(^-^;
ですからみなさんにも伝えたいと思った。
むしろこのことを書きたくて
この記事を書いたと言っても過言ではありません。

YouTubeプレミアム 月額1180円
(YouTube Music プレミアムも使える)
YouTube Music プレミアム 月額980円
(※YouTubeは別のサービス)
YouTube 無料で使える
(広告あり)
YouTube Music 無料で使える
(広告あり)

名称がほぼ同じですので、これが原因で
余計にわかりにくいと言えます。

おまけに日本では同日にサービス開始となっていますから、
速報的なニュースを中心に、
YouTubeプレミアムが日本でも開始、
有料版のYouTubeなら広告なし、ダウンロードできるぞ、
みたいな情報が大量に溢れてしまって、
YouTube Musicは影に隠れてしまった・・。

そしてYouTubeプレミアムのサービスの中で
YouTube Musicプレミアムも使えるので、
余計に小さな存在のようで注目されず。

YouTube Musicというのは単体の音楽配信サービスであり、
日本でも開始したことは実は大きなニュースです。
Spotify、Apple Music、Amazon Music Unlimited、
Prime Musicなどの強力なライバルとなります。

※詳しくはこちらの記事)
YouTube Premium 日本開始。YouTube Music Premiumとの違いとは?

肝心のYouTubeプレミアムと
YouTube Musicプレミアムの違いですが、
基本路線は限りなく同じで、
YouTubeのプラットフォームや公開動画を使う。

具体的には、YouTube Musicプレミアムにおいては、
ブラウザから専用のWebページ、
専用の別アプリ「YouTube Music」を使いますので、
厳密にはYouTubeとは違う。
しかし、視聴する動画、広告なし、ダウンロード、
バックグラウンド再生が解放される点で
YouTubeプレミアム同じ。

それが音楽に関する動画に限られているのが
YouTube Musicプレミアム。

加えてYouTubeとYouTube Musicの違いになるのですが、
検索すると音楽だけ(mp3ファイルのような)も
提供されて聞くことができます、聞き放題。
わかりやすく言い換えますと、
SpotifyやGoogle Play musicのようにも使える。

そしてYouTube Musicプレミアム利用者は、
追加料金なしでGoogle Play music(有料版)も使える。

話を戻しますと、料金の違いは、
月額制で1180円と980円。

YouTube Premium:
月額1180円

YouTube Music Premium:
月額980円

YouTubeプレミアムのサービス内容に、
YouTube Musicプレミアムが含まれていますので、
追加料金なしで使えます。

YouTubeプレミアムのほうが上位版の扱い。

つまり両方使いたい方は、
YouTubeプレミアムだけを契約すればよい。

それゆえ、YouTubeプレミアムなら、
追加料金なしで、
YouTube Musicプレミアムと
Google Play music(有料版)まで使える。

(文字にするとややこしいですね(^-^;)

YouTube プレミアム YouTube Music プレミアムも使える
Google Play Music(有料版)も使える
YouTube Music プレミアム Google Play Music(有料版)も使える
(※YouTubeは別のサービス)
Google Play Music(有料版) YouTube Music プレミアムも使える
(※YouTubeは別のサービス)

YouTube Music Premiumを使ってみた

前述の通り管理人は2015年から
Google Play musicを月額780円で利用してきましたから、
2018年11月のYouTube Music プレミアム、
日本サービス開始と同時に使えるようになっていました。

知りませんでしたが、YouTubeアプリや
Google Play musicアプリでも誘導ポップアップが
表示されましたので、何となく知りました。

まだご存知ないGoogle Play musicユーザーは、
今すぐにYouTube Musicアプリのダウンロード、
インストールをおすすめします。

パソコンではブラウザでYouTubeへアクセス
していると思いますが、
YouTube Musicには専用ページがあります。
右上のところに四角が九個ならんだ
YouTubeアプリというアイコンがある。

YoutubeアプリからYoutube Musicへアクセス

それをクリック(タップ)すると
YouTube Musicを開くことができます。

URLとしては、
https://music.youtube.com/
ですから、ブックマークしておくとよいでしょう。

パソコン、ブラウザ版Youtube music専用ページ

スマホやタブレット端末には、お伝えしている通り、
専用のアプリ「YouTube Music」があります。
これがポイント。
とにかくアプリをインストールしないと始まらないのです。
Android版だけでなく、iOS版もある。

YouTubeアプリとYouTube Music専用アプリ

アプリを起動するとログインする画面から
始まりますが、これがスポティファイにそっくり。(*^o^;)
おそらく競合として意識しているからでしょう。

この「YouTube Music」アプリを使うと、
これが音楽配信サービスだということが
よくわかると思います。
広告ありですが無料でも使えますから、
ぜひインストールしてみてください。

まだファーストインプレッションとなりますが、
実際にYouTube Music プレミアムを使ってみた感想は、
パソコン版でのブラウザも、
スマホのアプリも、音楽や動画が探しやすい。
そこは、さすが検索の雄Google。
しかも日本用にかなりカスタマイズしてあるとか。
適当なカタカナ英語でも聞きたい曲を探せるという。

アプリは特に、少なくともGoogle Play musicとは
完全に違うビジュアルや使用感がありました。

SpotifyとYouTubeのいいとこ取り、
合併版とでも言えばよいでしょうか。

個人的には、パソコンで作業するときに
YouTubeでBGMを流すこともあるのですが、
広告が聞こえてくると興ざめして消していました。
そうなるとGoogle Play music(ブラウザ)を使うか、
FireタブレットのプライムMUSIC聞き放題
をBGMに適用することに。

動画を観ていて流れる広告はまだ我慢できる部分も
ありますが、音楽を聞いている間、
余計な音声はノイズでしかありません。
気にしないようにしても段々キツくなるもの。
じわじわくる。
広告なしは有料の価値あり。

もちろん、スマホで他のアプリを使ったり、
スリープにしても聞ける、
一時保存キャッシュできるわけですから、
調べものしながら、
歩いているとき、電車に乗る時も
問題なく音楽が聞けるわけです。
もちろんGoogle Play musicアプリは
そうやって使ってきました。

同じ内容を強調しなくてよい、という
ご指摘が聞こえてきそうですが、
使ってみると、使いこんでみてこそ、
本当に使いやすくて有用だと実感するのです。
音楽はBGMにしたり、隙間時間に聞いたり、
触れる時間が長いのです。

その証拠ではないですが、
Spotify無料版も広告が煩わしくて、
全く使わなくなってしまいました・・。

そしてGoogle Play musicに比較して、
聞き放題の曲数が爆発的に増えました。
YouTubeにある音楽動画全部というのは、
凄まじい威力になっています。

音楽をリスニングだけでなく、
見る、視聴するという世界まで広がる。

既存のGoogle Play music(有料版)契約者は、普通に迷わず
YouTube Music プレミアム乗り換えで問題ないでしょう。
同額でサービス内容パワーアップですから。

それより、ついでに毎月200円分加算して
YouTube プレミアムへの乗り換えにしても十分満足でしょうね。

YouTube Music Premium まとめ

普段、音楽を何で聞いているか?
という質問に対して、
多くの人がYouTubeと答えるという。

Googleのビジネス的な戦略としては、
音楽サービスを展開していくにあたって、
イメージ戦略、ブランド力、認知度で判断したとき、
YouTubeを活用すべきだと考えるのが自然な流れ
だったようです。

特にGoogle Play MusicのGoogle Playという
名称部分がAndroid限定サービスであると
イメージさせてしまう可能性があり、
あまりよくないのだとか。

つまりGoogleは、音楽サービスを
先行しているGoogle Play Musicよりも
YouTubeとして音楽サービスを進めていく
ことに舵を切ったのです。

逆に言いますと、
YouTubeプレミアムの機能というのは、
音楽再生のために用意されたようなもの。

広告なし、ダウンロード、バックグラウンド。

音楽を聴いてる途中で広告が流れたら不愉快。
ネット環境が無くてもいつでもどこでも音楽が聞ける。
他のアプリを使っている間や、
スマホ画面スリープでも音楽が流れ続ける。

ですから、もっと大袈裟なことを言えば、
YouTube自体が音楽サービス化していっている
と言えなくもありません。

もっとも、日本人のみならず、世界中の
動画クリエイター、YouTuber達が作る面白動画や
中継したような動画も無くなることはないでしょうし、
今後も追加、共有され続けるのは間違いないでしょうが。

YouTubeの今後はまだわかりませんが、
それがGoogle社の音楽部門としては、
少なくともGoogle Play Musicは縮小していき、
最終的にYouTube Musicプレミアムに吸収されて
消滅する方向になっているとのこと。

ですからGoogle Play Musicの契約者は、
YouTube プレミアムや
YouTube Musicプレミアムを契約すると、
Google Play Musicキャンセルを案内されるはず。

もちろんGoogle Play Musicの全サービス内容、
アプリの機能、提供中の音楽などは
YouTube Musicの中へ移っていく見込み。
(但し、作成したプレイリストやクラウド上の音楽は
引き継いでくれるのかどうかはまだわかりません。)

そもそもGoogle社内では今回のニュースのもう2年も前から、
Google Play MusicのチームとYouTube Musicチームを
統合していたとのことですから、
2サービスでの吸収合併、Google Play Music消滅は、
もはや時間の問題と言えそうです。

ただ、現状の2018年11月の時点では、
Google Play Musicのサービスも存在しており、
管理人もそうですが既存会員は使えていますし、
YouTube プレミアム、YouTube Musicプレミアム
のサービス案内にもGoogle Play Musicという
サービス名が記載あります。

YouTubeプレミアムについて月額1180円ですが、
これを高すぎるという意見がでている。
しかし、今回ご説明したような、
YouTube Musicプレミアムや
Google Play Musicの音楽サービスも内包して
使えますので、音楽好きにはむしろ安いと感じる
のではないでしょうか?
加えてYouTube本体も広告なし、ダウンロード、
バックグラウンド再生になりますし。
オリジナル制作動画なども提供される。

あるいは音楽好きだからこそ
YouTube Musicプレミアム単体で
月額980円で契約するのもよいかもしれません。
YouTubeのほうは広告つきながら無料で視聴できますし。

なお、YouTube Musicプレミアム、
YouTube プレミアム、ともに
現在3か月無料お試しキャンペーン
を実施していますから、
まずは実際に使ってみるのが
わかりやすいかと思います。

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