Kindle Paperwhite(2013)購入

   2016/01/12

Kindle Paperwhite(ニューモデル)を購入しました。

Kindle Paperwhite(ニューモデル)

ニューモデルとは言いましても、2013年10月22日発売の端末。
2013年版、WiFiモデル。

現時点で、最新型のKindle Paperwhite。


<購入した理由>

Kindle Paperwhiteに興味はありましたし、家電量販店でも何度か実機を
操作していました。

販売開始から既に9か月近く過ぎている今、注文した理由としては、
現在、Amazonのキャンペーンとして、

Kindle Paperwhite30日間全額返金キャンペーン

というのが開催中。(※限定された対象者のみ)

それならば、ということで、ブログでのレビュー含め注文。

(人によっては、2000円のクーポン付与がついてくるというネット記事も
見かけましたが、自分にはありませんでした、本体購入のみ。)

ちなみに、以前のAmazon端末購入履歴としましては、
Kindle Fire HD 8.9と、Kindle Fire HDX 8.9を所有。

これがAmazon端末としては3台目。


受け取ったのは2014年7月16日、30日間試用可能。

届いたとき、何が驚いたかって、Kindle Paperwhiteの箱だけで
宅配便の人から渡されたこと。(^-^;
つまり段ボールなし・・・・・。(このまま↓渡された)
paperwhite1

段ボールなしでAmazonから商品が届いた記憶はありませんが、
資源の節約か、はたまた返品対策か。(届いた状態のまま返品するルール)


paperwhite2

外箱を開封すると、内容物は、本体、簡易冊子が2つ、USBケーブルのみ。
冊子は説明書と言えないくらい簡易説明のみ。

paperwhite3

初期設定としては、
電源を入れて(※開封直後、バッテリ残量あります)、
WiFi接続。

ネットにつながると、操作案内がしばらくあって、ホーム画面へ。

既にAmazonによってアカウントサインインの状態にして出荷されてます。
名前もそうですし、クラウドには、自分の購入済みKindle本がある。

あとは、ダウンロードして読む。


初期設定時の注意点などを書いておきます。

箱から出して、本体画面スクリーンにいろいろ描かれているので、
保護シールだと思って剥がそうとしてはいけません。(剥がそうとしました(^-^;)
そのまま電源ONにすれば、消えて画面が切り替わっていきます。

電源ボタンは、端末の画面下側面にあります。

自宅のルーターがMacアドレスフィルタリングだと、この手の端末は面倒臭いですね。
このKindle Paperwhiteも初期画面でMacアドレスわからなさそうでしたので、
ルーターのほうで解除してから、再度フィルタ設定しました。

起動後、Kindle Paperwhiteホーム画面からは、

右上(━3本設定マーク)
─「設定」
この画面でさらにもう1度、
右上(━3本設定マーク)
─[端末情報]

にて、Wi-Fi MACアドレスを確認することができます。

端末上に表示されている名前を変えたいのであれば、
Kindle端末の名前変更、登録解除

パソコンからAmazonにサインインし、
アカウントサービス
─My Kindle
─端末の管理(希望端末名の横にある「編集」)

からできます、Kindle Paperwhite画面上にも反映されます。

Kindle Paperwhite(ニューモデル)

後日、追記)
Kindle Paperwhite(2013)ファーストインプレッション

以前の記事)
Kindle Paperwhite(ニューモデル)発表2013
Kindle Paperwhite(ニューモデル)販売中



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